Would you like some more?

wouldを使って、料理をもっと勧めよう!

また新しい英語のphraseを、毎回5問紹介していくのでノートに書き込んでいきましょう!

 

  1. What a coincidence!(ウ'ァラ コゥイ'ンシデンス!)=なんという偶然!
  2. What should I say?(ウ'ァッ シュドゥ(shud)ア'イ セ'イ?)=なんて言ったらいいの?
  3. Would you like some more?(ウジュ ライク(laik)サンモア(sanmor)?)=もっとどうですか?
  4. I haven't written yet.(ア'イ ハ'ヴントゥ(havunt)リ'ットゥン(ritun)イ'ェット)=まだ書いてないんです。
  5. Did I say something wrong?(デ'ィド ア'イ セィ サ'ムthing ロ'ング(rong)?)=何かへんなこと言いましたか?

 

haven'tのhaは以前にも触れましたが、口を大きく開いたままェァを繰り返しスピードをあげて発音していくと出せる、二つの音が重なった中間音です。

 

カタカナ表記ではアッとなりますが、実際の微妙な音を忘れないようにしましょう。

 

Would you like some more?

 

vは舌唇を上の歯でちょっと当ててvuと発した音になります。

 

thは舌を噛んだときにですスーとする空気がもれたような音です。

 

英語⇒日本語で言ってください

  1. I haven't written yet.
  2. What should I say?
  3. Would you like some more?
  4. Did I say something wrong?
  5. What a coincidence!

 

日本語⇒英語で言ってください

  1. もっとどうですか?
  2. 何かへんなこと言いましたか?
  3. まだ書いてないんです。
  4. なんて言ったらいいの?
  5. なんという偶然!

 

どうでしたか?
phraseを練習する際には、できればPCではなく手書きを薦めます。

 

なぜなら手で綴りに慣れたほうが手紙を直筆で書く際や学生ならば試験時にも役に立ちます。

 

綴りも分かってる人はPCで作成してもいいと思いますが、初めが肝心ですから手は抜かず頑張りましょう!

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