英語で日本の家を紹介しよう

日本の家について英語で解説!

A:How many times have you bumped your head today?(ハ'ウ メニィ タ'イムz ハv ユ'ー バ'ンプチュ'r ヘ'ッd トゥデ'ィ? )=今日,これで何回頭ぶつけたの?

 

B:Quite a few. I should've brought my helmet!(クワ'イラ f'ew. ア'イ シュ'dv ブro'ut マイ ヘ'lmet!)=かなりの回数だよ。ヘルメット持ってくればよかったよ。

 

B:The interior design seems to be scaled down here.(the(ディ) インテ'ria ディザ'イン ス'ィームz トゥ ビー スケ'イld ダ'ウン ヒ'r)=内装が小さくなってるみたい。

 

B:If I had to wash dishes everyday. I'd really have a bad backache.(イf アイ ハ'ッ tu ウ'ォッシュ デ'ィシィz エ'vriディ,ア'イd ri'rli ハ'va バ'ッd バ'ッケイk)=もし毎日皿洗いしなければいけなかったら、きっと私は酷い腰痛になってるだろうなあ。

 

A:I think so,too. having to bend over a low sink will do that to you.(アイ th'ink ソー、t'u. ハ'ving tu ベ'ンd オ'ーver ァ l'ow ス'ィンk ウィl ドゥ th'at tu ユ'ー)=私もそう思います。低い流し台にあわせて腰を曲げなければいけないとなると、そうなるでしょうね。

 

B:I also have to get used to sitting on the floor.=それに、床に座るのにも慣れないといけないな。

 

日本のマイホームについて

 

解説

How many times have you+過去分詞〜?=何回〜したの?という表現になります。
これをHow many timed did you bump your head today?にしても意味は同じです。

 

過去分詞形の表現を使う時は「今日始まってから今までの間に何回」という意味になります。
did youの過去形の場合は、ただ漠然と「今日頭をぶつけた回数」を聞いているというニュアンスの違いだけを頭に入れておいてください。

 

Quite a fewでかなりの回数という表現になるのでそのまま覚えておきましょう。
Quite自体「かなり」という意味で、「予想外にいい」というニュアンスでquite goodと表現できます。

 

a few はわずかながらのように「少し」というイメージで、aがなくただのfewであれば、「ほとんどない」という否定になるので覚えておきましょう。

 

should have+過去分詞〜=「〜しておけばよかった」のような後悔心の時に使えます。

 

scaled down=縮尺した・簡素なという意味で、つまりここではアメリカの内装と比べて、まるで内装がミニチュア化したみたいというニュアンスでしょう。

 

seem to be-=〜のように見えるという表現です。

 

If+主語+動詞の過去分詞、主語+would、could、might、should+動詞の原形で、「実際はそうでないけれど、もし〜したら、〜だろうな。」という仮定法過去の表現です。

 

今回は外国人のお客様が日本の家にホームステイする際に感じることを英語で紹介しました。

 

天井の低さや部屋などが全て母国の家と比べてミニチュア化されていると感じるのが本音のようですね。

 

なかなか日本に興味をもっていないと、床の上に敷いた薄い布団に寝るのも抵抗あるとおもいますし、食べ物も興味がないと、あれが嫌い、これは無理という人もいますね。

 

そういう人がお客様の場合は、だとこっちが困ります。

 

色々私が見てきたお客様で、日本食が好きな方は、ほんとうに日本に色々なことに興味を持ち、なんでもTRYしたいという好奇心を持っています。

 

知識も私達よりも歴史など勉強してきてる方など多いですよ。
その積極性が私達が見習うべき点ですね。

スポンサード リンク