日米のトイレ事情

アメリカと日本のトイレの違い

B:I see what you mean.(ア'イスィ ウァ'ッチュー ミ'ーン)=どういう意味か分かったよ。

 

A:I hear the doors end about one meter above the floor on the toilet stallsin the U.S.

 

A:But the doors on Japanese toilets go all the way down to the floor.(ア'イ hir the ド'ァrz エ'ンd アバウt ワ'ン ミ'ーラー アva'v the fuロ'ァr オン the ト'イレッ スト'ーlz イン the ユ'ーエ'ス.バッ't the ド'ァrz オ'ン ジャパニ'ーズ ト'イレッツ ゴゥ オ'ール the ウ'ェイダ'ウン tu the fuロ'ァr.)=聞いた話だと、アメリカのトイレのドアは、個室の床から上に1メートルくらい空いてるけど、日本では床の所までちゃんとあって、空いてないんです。

 

B:Do you know why ? =なぜか分かりますか?

 

B:It's because we have a way to escape if we accidentally become locked in.(ドゥユ'ーノ'ゥ ウ'ァイ? イ'ッツ ビコ'ゥz ウ'ィハva ウ'ェイ tu エスケ'ィp イ'f ウィ アクシデ'ンタli  ビカ'ム ロ'ックt イ'ン)=誤って閉じ込められた時に、逃げ出せるようになっているためなんです。

 

アメリカのトイレ

 

解説

I see what you meanは「君のいいたいこと分かったよ。」という意味です。

 

このmeanを過去・過去分詞形のmeantにすると、「君の言いたかったことが分かった。」という意味になります。
そのまま覚えよう!

 

go all the way down to-は「〜まで(ずっと)ある。」といった表現。
この表現を使い、People are waiting in a long line go all the way down to the 1st block.=始めの角までずっと長蛇の列ができている。など言えます。

 

Do you know why?はそのまま使えるので覚えましょう。

 

そして自分がその理由を知っているときに、it's because 〜=「それは〜なんだよ。」と説明する時に使う表現です。

 

ここでは洋式と和式トイレのwith a seat/without a seat以外のドアの長さの違いを話してます。

 

英語で説明するときってこういう英語表現するんだと呼んでホォーと声をだすひともいたのでは?

 

ここでなんでここにこれがきて、この単語を使うんだろう??と悩みすぎると頭が固くなり新しいことが頭に受け付けられなくなります。

 

それはそれでそういう言い方するんだと頭に置いてから、素直に受け止めましょう。

 

色んな文章を読んでいくうちに「あっ、この言い方は前にも見たことがある。」と同じような表現を重ねて覚えることができます。

 

頭に叩き込むのではなく、会話文で自然と表現を自分のものにしていって欲しいと思います。

 

That's how I have been learning.=そうやって私は学んできました。
Try it for yourself.=あなたもそれを試してみて。

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