日本のトイレを英語で説明

英語で日本のトイレを紹介しよう!

A:Come this way. Let me show you the toilet.(カム th'is ウェイ レ'ッ(le)ミィ ショ'ゥユ'ー the ト'イレッ)=こっちへ来てください。トイレを見せましょう。

 

B:You gotta be kidding me! Is this the toilet?I've never seen a toilet without a seat!(ユガ'ラビー キ'ディン ミ'ィ! イz th'is the ト'イレッ?アイv ネ'ver スィーンナ ト'イレッ ウィth'au la スィ't!)=冗談でしょう?これがトイレですか?座るところがないトイレなんて初めてみます。

 

和式のトイレを紹介

 

A:Yes. It's a Japanese style toilet.(イ'ェス イ'ッツァ ジャパニィ'z スタ'イl ト'イレッ)=はい、それは、和式トイレです。

 

B:Wow, this is going to take some getting used to.(w'ow th'is イz ゴ'ゥing tu テ'イk サム ゲ'リing ユ'ースtu)=そうなんだ、これは慣れるのに時間がかかりそうだ。。

 

B:Well,I guess I don't have a choice but to get used to it.(w'el, アイ ゲス アイ ド'ンt ハva チョ'イス バ'ッ tu ゲ'ッ ユ'ースtu it)=まあ、慣れるしか(方法が他にない)なさそうだね。

 

A:Don't worry. You will get used to it just as my friend had to get used to doors on American toilets.(ド'ン ウォ'ーリィ ユ'ー ウィl ゲッ' ユ'ースt'u it ジャ'スt アz マイ フre'nd ハッ'd tuゲッ' ユ'ースtu ド'ァrz オン アメ'リカン ト'イレッツ)=心配しないで。私の友人もアメリカのトイレのドアに慣れたようにあなたもきっと慣れるよ。

 

解説

Come this way.は自分が相手より前にいての状況で使用します。

 

Let me/her/him/them+動詞原形で「誰々に〜させる」という意味で、ここでは、私に案内させてください=案内しましょう、見せましょう。となります。

 

このYou gotta be kidding me.はYou've got to be-のくだけた言い方で、面識があり、仲がいい相手間でくだけた表現は使えますが、面識ない相手に対してには失礼にあたる場合があるので注意が必要です。

 

I've(have) never seen -.=〜を見たことがありません。という便利な表現なので覚えましょう。

 

this is -の表現は相手の説明や何かの操作方法など聞いて難しそう、慣れるのに時間がかかりそうなことに対して表現できるので便利です。

 

くだけた言い方になるとgoing toがgonna=ゴナになります。

 

I don't have a choice but to-.で「〜するしか他に方法がない」という意味で、このbutは「しかし、でも」ではなく、「〜以外に、の他には」のような意味で使われている。

 

get used to-で「〜に慣れる」という表現。just as -は「ちょうど〜のように」の意味です。

 

ここでのonですが、私達はよくon=〜の上と認識してしまいがちですが、それだけではなく、横や下から接触する時にも使われます。

 

接触・付着・被覆の意味もあるので、ここではonはそういう意味が含まれていると頭に入れておいてください。

 

この最後のアメリカのトイレに慣れるとはどう言うことなのか?!が次回に明らかに!!Don't miss it!

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