外国人を家に招待しよう

外国人を我が家に招き入れる

A:Please come in.(プリ'(pli)ーz カ'ミン)=どうぞ お入りください。
このときの状況はAがBよりも先に家に入っての言葉です。
もしBの方が先にいた場合は、Please go inside.と言えるでしょう。

 

外国人が我が家にやってきた

 

B:Oh, Do I have to take off my shoes here?(オゥ、ドゥ アィ ハ'futu テイk オ'fu マイ シュ'ーz ヒ'r?)=あっ、ここで靴を脱がないといけないんですか?

 

A:Yes. This is our custom.Also it saves a lot of cleaning time in the house.(イ'エス this イz ア'ゥr カ'スタム. オ'lso it セ'イ va l'olov クl'i-ning タ'イム イン the ハ'ウス)=はい、これは私達の習慣であり、また家の掃除がかなり楽になるんですよ。

 

B:Give me a minutes. It takes a time to untie my shoes.(ギ'v ミィ ァ ミ'ニッツ. it テ'イクsa タ'イム tu アンタ'イ マイ シュ'ーz)=ちょっと待ってください。靴を脱ぐのに時間かかるんです。

 

A:The same goes for me. I guess we'd better buy some slip-ons.(the セ'ィム ゴ'ゥz フォr mi'. アイ ゲs ウィ'd ベ'ラー(berer) バ'イ サm スli'p オ'ンz)=私も同じですよ。 私達、着脱簡単な靴を買ったほうがいいかもね。

 

B:That's a great idea. A lot of Japanese wear slip-on shoes for convenience.(th'aツァ gr'eit アイデ'ィア. ア ロ'ロv ジャパニ'ーズ ウェr スli'p-o'n シュ'ーz for コンvi'nienス)=それはいい考えだね。日本人は着脱簡単な靴を便利だから履く人が多いんです。

 

解説

Do I have to〜?=〜しないといけませんか?という便利な表現です。

 

It save a lot of time.でかなりの時間をセーブできる=かなり楽になるという表現。

 

timeをmoneyにすると、それは(例えば、クーポンなど)かなりお金を節約できるという意味になるので便利です。

 

That's a great idea.もそのまま覚えましょう。
語尾にfor convenienceをつけて「〜には便利だから」という表現になるので覚えましょう。

 

Give me a minutesをGive me a breakにすると、勘弁してよ〜!のような表現になります。

 

untie one's shoesは靴紐をほどくですが、tie one's shoesは反対に靴紐を結ぶです。

 

The same goes for me.はそのまま覚えておくと便利です。

 

guessはthinkよりもさらに予想しての表現。
主語+had better+動詞の原形で、「〜したほうがいい」という便利な表現です。

 

どうだったでしょうか?
海外から自分宅にhome stayに来た外国人に使える表現を学びました。

 

英語でこう表現するんだ。とおもう単語もありましたね。
次回は、また復習をしますので、
Please review what you have learned for the past three days,and go for the next challenge quiz!
Good Luck!

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