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地震が続く怖さを英会話で!

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まだ続いている地震の時の英会話

長引く地震時に英語で話す。 今回は前回の地震英会話の続編での練習です。
実際自分がearthquakeが起きた時の、
気持ちになりながらskitを音読してください。
そしてrole playもしてみてください。

A; I hope that was the last tremor.=これが最後の揺れだといいね。

アイ ホ'ゥプ that ウァz the ラ'(la)st トゥr'emer

* 読むときにI hopeで区切り、後をイントネイションの強弱で一気に読みましょう。

B; Do you think it's safe to get up?=立ち上がっても安全だと思う?

ドゥユ th'ink イッツ セィ'f tu ゲラ'ップ(gelap)?

* 一気に読めるといいですが、始めはDo you think it's safe toまで一気に読み、get up?
を付け加えながら練習してみましょう。

A; We'd better wait and make sure there isn't an after shock.
=待って、余震がないのを確かめた方がいいよ。

  ウィd ベ'ラー(berer)ウェ'イt エンd メイk シュ'r there イ'ズンt ァン ナ'futer ショ'ック

* We'd のdはhave better~=~したほうがいいという意味です。
  make sureは確かめるの他にBe sure to bring your homework.-=宿題を持ってくるように!
  という意味で「~するように!」というときに使えます。

B; Let's get up now. I think it's finished.=じゃあ、立とう、終ったと思うよ

  レ'(le)ッツ ゲラ'ップ(gelap) ナ'ウ, ア'イ th'ink イッツ フィ'(fi)ニッシュt

* I think it's finished.のitはearthquakeを指している。

A; That was scary,wasn't it?=怖かったねえ。

  th'at ウァz スケ'r ri, ウァ'zinit?

* 語尾の~,wasn't it?はisn't
it?の過去形で「~だったね」と相手の同意を求めている時に使えます。

B; I hope this doesn't trigger any tidal waves.
=津波を引き起こさないといいんだけど。。

  アイ ホ'ゥp this ダ'zun't トゥ'riger エ'ニィ タ'イダl ウェ'イvz

今回も余震・津波など地震関連を英語でどういえばいいのかを学習できたと思います。
皆さん、自分が役者のように演技できたでしょうか?

日頃から感情を込めて、そのskitの内容を頭で描いてから音読していくよう練習してみてください。
あと、難しい発音もあるので、手鏡を横において実際口の動きをDVDや、
テープの音をしっかり聞いてマネをして発音してください。それがたとえ大げさな音で、
今まで発音したこと無いものでも自分がnativeになりきった感じでマネてみてください。

プロゴルファーの石川遼くんも↑コレ↑で英語をマスター!

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