Earthquake

地震が起きた時の英会話

A:Did you feel something?(デ'ィジュ fi'-l サ'ムthing?)=何か感じなかった?

 

B:Was that an earthquake?(ウァz th'at ァン e'arthクウ'ェイk?)=地震だったのかな?

 

A:I don't know,maybe.(アイド'ン ノウ、メ'ィビィ)=どうなんだろう、、多分。。

 

B:Listen,the dishes are rattling!(リ'(li)ッスン,the ディ'ッシィz ar r'aトring)=ほら、食器がガチャガチャいってるよ!

 

A:Turn off the gas! Hurry!(t'urn オ'fu the ギ'ャス!hu'rry!)=ガスの元栓締めて!早く!

 

B:Got it! Now what should we do next?(ガ'リッ!ナウ ウァ'ッ シ'ュd ウィド'ゥ ネ'クst?)=分かった!次は何をすればいい?

 

A:We should open the window in case of escape and get under a solid object!(ウィ シュd オ'ープン the ウィ'ンドウ イン ケ'ィス オvu エスケ'ィプ エ'ンdゲッ' アンder ァ ソ'リ(li)ッd オ'ブジェクt!)=万が一非難するために窓を開けておかないと、そして硬いものの下に隠れたほうがいいよ!

 

B:We don't want anything to come crashing down on our heads.(ウィド'ン ウァン エ'ニthing トゥ カム クラッ'shing ダ'ウン オンnaur ヘッ'z)=頭の上に何も落ちてこないといいんだけど。。

 

A; Let's get under the kitchen table!(レ'(le)ッツ ゲッ ア'ンder the キッ'チン テ'イbl)=台所テーブルの下に隠れよう! 

 

地震時の英会話

 

解説
このearth(アース)の発音は難しく、カタカナ表記のとおりの発音ではないのに注意です。

 

発音的には始めのearを犬が威嚇する時に発するような音を出します。
uooとこもった音をir(iar)と何度も速度を上げて発していくと、最後に3つの音が全部重なってくるのですが、その音が正しい発音です。

 

このturnとhurryもカタカナ表記の発音では表せられない音です。

 

turnはトゥと先ほど練習したearthの音を続けて発音練習していくと[トゥrn]という発音になります。
rが入る単語はこもる音なので注意しましょう。

 

次にhurryもrが入っているのですが、このhuからrの口をすぼめ、舌を上の歯の裏よりも喉のほうにまるめてhu(フ)ri-(リー)といって見てください。

 

カタカナ表記のはっきりした音は出てこないはずです、そのこもった発音が綺麗な発音です。

 

in case of-で「万が一〜の為に」という意味になります。
他に文の前後にjust in caseを付けて「念のために」という表現になります。

 

今回のテーマはearthquake=地震でした。
日本では恐れられる災害の一つですので、英語で地震の時どうやって表現するのか?に注目しました。

 

音読する際は災害時の実際の自分のテンションで役に入ってください。
そうすることでいざというときに自然と英語を会話らしく発話できるようになるでしょう。

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