観光客と英会話

観光客と英語で話そう!

A:You look lost. Do you need any help?=困ってるようですが、何か役に立てることありますか?

 

B:Yes,please. Could you tell me the way to the Tokyo Hotel?=はい、お願いします。東京ホテルへの行きかたを教えていただけますか?

 

観光客との英会話

 

Do you need any help?のphraseは丸ごと誰か困っているような観光客を見つけたらそのまま使える表現です。

 

次のCould you tell me the way to -?'は「〜までの行き方教えていただけますか?」という丁寧に聞く表現です。

 

海外の旅先で何度も道に迷った時などに、このphraseを覚えておけばすぐ聞けます。

 

down the street

A:Sure. It's down the street.=もちろん。この道をいったところにあるんです。

 

B:Oh, Thank you! That would be great!=有り難うございます!それは助かります!

 

他にも、

  • Keep going til the first traffic light.=始めの信号まで真っすぐ歩いて行くんです。
  • It'll be on your left=ホテルが左側にあります。
  • You can't miss it.=すぐに分かりますよ。
  • Tell you what,=あのね、I'm going there myself.=私もそこに行くところなんです。
  • I'll walk you there.=そこまで案内しますよ。

などが頻出です。

 

ここでは沢山の道案内の表現が紹介されています。
Keep going til -.では、〜までまっすぐ行ってください。
It'll be on your-.では「それは(あなたからみて)〜側にあります。」
I'm going (場所) myself.では「私自身〜へ行くところです。」

 

You can't miss it. It's just down the street.I'll walk you there.はそのまま使える便利な表現なので覚えましょう。

 

Tell you what,は日本語では話の切り出しの「あのね、ねえ、」にあたります。

 

That would be great.のgreatをwonderful、super、fantasticなどにも替えてもOKです。

 

相手に「本当に助かります!」といった気持ちが伝わります。

 

Shall we

A:O.K. Shall we go?=じゃあ、いきましょうか?

 

B:Yes. I'm from Hawaii.=はい。私はハワイから来たんです。

 

Shall we-?で「〜しましょうか?」という意味になります。
有名な映画のタイトルShall we dance?=踊りませんか?=踊りましょう!という意味です。

 

I'm from-.=私は〜から来ましたという自己紹介に使えます。

 

No kidding?=ほんとに?
No kidding?は他のニュアンスの意味では「うそでしょう?!、本当?!」と相手が言った事に対して、信じられない思いもありながら「うそー、マジで?」という感覚で使います。

 

My older sister lives in Hawaii.=私の姉がハワイに住んでるんですよ。

 

(主語)live(s) in(場所).で〜はどこどこに住んでいるという意味で、これも自己紹介のときに自分が住んでる場所で使えます。

 

Really?=そうなんですか?
とても便利ですが、発音には気をつけましょう。

 

  • Have you been there?=ハワイに行ったことありますか?
  • Have you been to-?=どこどこに行った事ありますか?

ここではもう「どこどこ」がHawaiiと分かっているのでthereと略してますが、自分が始めに質問する時にはHave you been to Japan?や、語尾にbeforeをつけると「以前に行ったことがありますか?」になります。

 

I hear

A:No I haven't.=いいえ、行ったことないんです。
A:But I hear it's a beautiful place.=でも、とても綺麗なところだと聞いています。

 

B:Yes , it is.=そうなんですよ。

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