皮肉を言えたら上級者

英語で皮肉を言ってみよう!

今回はちょっと英語学習法を変えて、特定の状況を想定した英語表現を覚えていこうと思います。

 

例えば、状況が「挨拶」だった場合、英語であなたならどんな表現がでてきますか?

  • Hello, Hi, How are you?
  • How do you do?
  • Nice to meet you.
  • It's my pleasure to meet you.
  • Nice to see you again.
  • How's it going?
  • How are you doing today?
  • How's everything?

のような表現が私は浮かんできます。

 

今回はそういった一つのテーマごとに、どんな英語表現があるのかを一緒に発見していこうとおもいますのでお付き合いください。

 

テーマ「皮肉を言う時の表現集」

  1. That explains it.(th'at エクスプレ'イン z'it)=それで分かった・謎が解けた。
  2. Don't hold your breath.(ド'ンッ ホ'ゥジュア ブレ'th(breth))=期待しないで下さい・驚くほどのことではない
  3. See I told you.(ス'ィ アイ ト'ージュー)=ねえ、言ったでしょう。
  4. I shouldn't have asked.(アイ シュ'ドゥンt ハヴ ア'スクt)=聞くんじゃなかった
  5. Speak of the devil.(スピ'ーク オヴ the デ'ヴl(devl))=うわさをすれば影
  6. You want to bet?(ユ'ー ウァン tu b'et?)=かけてみる?

英語で皮肉を言う

 

(4)このhave/askedのaは前にも言いましたがェァの二つの音が重なった音のアッで口を左右に広げてる状態の音です。

 

(5)このdevilの発音は、私達が一般にデビルと言ってきたのとは異なります。
英語発音を始めて聞いた時には「はっ?デブ?」って聞き間違えたほど衝撃的な発音でしたが、特にvの発音に気をつけてください。

 

しかし、英語にもうわさをすれば影なんていう表現があったのにもびっくりしました。

 

(6)どういう意味かというと、betは賭けをするという意味は知っている人もいるとおもいますが、他の意味では、「きっと〜だ。〜だと確信する」という意味もあります。

 

ここでは「賭けるくらいの自信あるの?ほんとそうおもう?」みたいな表現になります。

 

どうだったでしょうか?
また後で復習で確認しますのでメモして覚えていってくださいね!

スポンサード リンク