What's wrong?

wrongを使って「どうしたの?」

  1. That's the best news ever!(ダ'ッツ(that's) ザ(the) ベ'ストゥ(besut) ニュース エ'ヴ(v)r)=最高の知らせだ!
  2. What's wrong?(ウ'ァツ ロ'ング(rongu)?)=どうしたの?
  3. I'm sorry to hear that.(ア'イム ソ'ゥリー(souri-)トゥ ヒ'ア(hir) ダ'ッ(that))=それは残念だったね
  4. This is a little sudden.(デ'ィスイズ ァ リ'ロッ(lilo) サ'ドゥン)=そんな唐突な
  5. I don't know what to say.(ア'イド'ンッ ノ'ゥ ウ'ァッ トゥ セ'イ)=なんと言っていいのかわからない

 

What's wrong?

 

everの発音で、erの音はェとァの中間の音です。
ェァを何度も繰り返しどんどん早く言ってみると、二つの後が重なる音+rの発音でつなげた音です。

 

littleの発音ですが、アメリカなどではwaterをウォーラーのように私達には聞こえるとおもいます。
その耳が正しいのです。

 

相手がそのように発音しているのならば、こっちも同じ発音をすれば通じるのが発音上達への近道ですから。

 

littleでもリロッのように聞こえると思います。それを真似てみてください。

 

英語⇒日本語で言ってください

  1. What's wrong?
  2. I don't know what to say.
  3. That's the best news ever!
  4. I'm sorry to hear that.
  5. This is a little sudden.

 

日本語⇒英語で言ってください

  1. そんな唐突な
  2. それは残念だったね
  3. なんと言っていいのかわからない
  4. 最高の知らせだ!
  5. どうしたの?

 

どうでしたか?
今回は短い文でしたが、発音面で気をつけないといけない単語がありましたね。

 

まずは一つの単語には強く読む個所があります。
そして、単語と単語をつなげてより、ネイティブ発音に近く聞こえるようにする練習も必要です。

 

発音も相手の発音をそのまま真似て練習する必要があります。
毎回5つの単語をその時にマスターしてから次回に望む勢いで頑張ってみてくださいね!

スポンサード リンク