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Take Thatファンの悩める友人
Host Mother's younger brother
host motherの弟はgayです。
gayだと知る前はなんだか女性らしいgay特有なしぐさが目についていたんですが、
なんとも突っ込めなかったけれど、
host motherがHe's gay.と聞いてやっぱりと思いました。
家族旅行で、親友もまた違う、
また後で話しますが同じTake That(English pop singer group)のfanの、
Japanese girlで私がイギリスへ行くと言ったら「私も後で追いかける」と言って、
三ヵ月後ぐらいに来て、これもあとで話しますが、
住んでいるroom mateとトラブルで、
また私がhost parentsに話してから家族の一員になり、
host mother's younger gay brother and his gay boyfriend's houseが田舎になるので、
みんなで車で数時間かけて行って来ました。
そこはまた別世界の光景で牧場が見えたり、海も見えて、
彼らが住んでいる家が大きな三階建て。
まるで洋画に出てくるような雰囲気ある家で、
host family宅は一軒家が半分に分けられて二階建ての家がずらっとある町並みが、
そこでは家がこまごまとなく、本当にすがすがしい光景でした。
もう冬なのでコンロも炊いて、彼らの手には愛の証の a pair ringを同じ指にしていて、
どちらが男役で女役なんだか分かりません。
親戚にgayがいるとはちょっと驚きでしたが、とてもいい人たちで、
dinnerは二人が作ってくれた愛のSpaghetti with meat sauceで美味しかったです。
もうひとりのJapanese friend
同じTake Thatが好きだったJapanese girlも数ヶ月遅れでイギリスへきました。
彼女と私は日本にいた時に、Take Thatが来日している際に、
彼らが泊まっているホテルでfan serviceがあるとのことで、
私は私の高校時代の友人達で、彼女は一人で仙台から来ていました。
そこで並んでいる時に彼女と知り合ってからの友達で、イギリスに行けば、
本人達に会えるんじゃないかと思いやってきたんです。
彼女も初めての留学で彼女の場合は家がrichだったので二年ほど滞在する予定で、
それも親からの仕送りでLondonにある
London Bridgeが見えるflat=マンションにJapanese room mateと住んでいたんです。
どうやって不動産やさんとあまり英語できなくてよく契約できたなっておもっていたら、
彼女のroom mateが契約したflatに友人が日本人向けのfree magazineのような
wanted ads=急募の欄にLooking for a nice Japanese room mate.と書いてあり、
月々のmonthly room chargeなども書いてあり、
彼女にとっては初めての留学だし、英語もあまり話せなかったし、
なにせ場所がLondon Bridgeが見える高級なとこなんですから、
親の仕送りもあるし、can't miss it=見逃せない話だったわけです。
しかし、それが落とし穴だったので結局悩みを抱えることになり、
話を聞きhost parentsにいつもの食事の団欒時に新たなる悩みを抱えた友達がいることを伝え、
すぐさままた、` Bring her here next time.'と言われ、
まるでhost family宅は悩める子羊相談所へとなって行きました。
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