最高のホストファーザーでした

面白かったホストファーザー

クリスマスにこんな偶然があるのか思ったのが、White Christmasだったことです。
雪がChristmasuに降ると、とても雰囲気ありますよね。

 

その日の夜、churchへ連れていってもらうと、Christian達が集ってChristmasのmassa=ミサの儀式が行われていました。

 

host parentsのお互いの宗教が違うのでhost fatherは参加せず。
私も親友も仏教で違いますが、せっかくの機会だからということで参加させてもらいました。

 

そこでは初体験だったのですが、回ってきたパンを少しちぎり、red wineを飲むという体験をしました。
そのパンとred wineがキリストの体と血に変化し、それを信徒が分け合うことならしいです。

 

周りはCristianで私達がそれを終えると、周りが握手をしてきてくれて歓迎ムードでした。

 

私の苦手な食べ物

Christmas dishと言えばRoasted Turky.
私は、から揚げならいいんですが、いかにもChiken's legや、Chekin's bodyのように、露骨にいかにもという形が苦手です。

 

横浜のChina Townにぶら下がっているChiken達や、pigの姿焼きみたいのは食欲が失せてしまうのです。

 

でも、host motherがチキンをsliceしてくれました。

 

それとcranberry sauceにつけて食べるのが主流で美味しかったのですが、dinnerもleft over chikenを食べました。

 

その残りの姿の上にフキンをかぶせてるだけで、恐る恐る覗くと、それは私の中では、食いちぎられた身みたいでぞっとさせられ、また食欲が失せました。

 

ひょうきんなパパ

以前にも説明しましたが、host fatherは、見た目はpoker faceであまり話さなそうな感じもしますが、話し出すとひょうきんな人でした。

 

毎日爆笑させられ、私のことは娘のように思って接してくれてました。
そしていつもの夕食の団欒では、彼が大好物のlamb steakが登場しました。

 

私はlambは初めてその時食べましたが、正直、少し抵抗がありました。
けど、出されたものは食べないと悪いと思い、食べようとすると、
host fatherがわざと、
He made a crying noise of lamb on purpose like Me-me-
which stopped me having a bite, so I said` Please stop it!
with laughing, but everytime when I was about to have a bite,
he made such a strange noise which gave me the image of real lamb.
and host mother said to him ` Stop teasing her and let her eat!
と反対にwifeから注意されてやっとstopped teasing meでした。

 

またしようとするからそのしぐさが面白くて、まるで大きな子供のようなところが好きでした。

 

ひょうきんなパパ2

今度は食事時に、本格インディアン風のカレーがでました。
私はI don't like spicy food .なんですが、またもせっかく出たものは食べないとということでtryしてみました。

 

でも本場は辛くて、その辛さにギブアップ!
こちらに来てから、初めて全部を食べられずに残す羽目になりました。

 

kitchen waste bag=キッチンにあるゴミ袋に、
Sorry..it was too spicy to eat up..と申し訳なく捨てようとしたら、またもやhost fatherが、
Oh no! Now you kill one African child, Oh no!now you kill African mother..
と何joke?!って感じですが、おどけて言ってきました。

 

それはまさしくAfricaの人々には大変もったいないと思われる行為で、ほんとうに申し訳なかったと思うのですが、しょうがないでしょ!とwife からstop it!と注意を受けていたパパでした。

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