ルームメイト選びは難しい

ルームメイトにご用心

私が半年いたhost family宅は、私の友人までお世話してくれました。

 

まず一人目、
私の親友のhost familyの対応がやや冷たく、ほとんどguest扱いで、一緒に住んでいる意味がありませんでした。

 

私のとこみたいに、家族の一員としては迎えてくれないといった様子で、非常に冷たい雰囲気。

 

私のhost parentsは必ず毎日私と話す時間を作ってくれて、一緒にTVなど見てくれたので、交流がたくさんありました。

 

私が彼女の悩みホストペアレンツに言うと、Take her here next time.と言ってくれました。

 

迎えた日から彼女も家族の一員として、迎え入れてくれました。

 

二人目も!

my host parentsに新たなる悩める子羊の情報を私が夕飯時に話したところ、Bring her here next time.の一言で解決!

 

Take That fanである私の友人を、ある週末に招待しました。

 

Terrible room mate

二人目の彼女の悩みはLondon Bridgeが見えるflatに一緒にroom shareで住んでいるJapanese girlの存在でした。

 

もとはルームメイトが借りた部屋で、彼女の方は二年前からイギリスに留学していたので英語も話せます。

 

ですが、そこのflat代は高いので一人では荷が重過ぎることから、ルームメイトを募集したようでした。

 

私の友人がたまたまその広告を見て、彼女に電話して、会ったことから一緒に住むようになったみたいです。

 

しかし、住んでたったの一ヶ月もしないうちに、そのroom mateの本性がでてきたようなのです。

 

外国人のroommateだとよくある話ですが、冷蔵庫もshareなので自分が買ってきた食べ物などに名前をかいておいても、承諾なしに食べられたりといったことを彼女がしたそうです。

 

shareであるkitchenやdining tableなども片付けなくそのままだし、部屋が上と下とあり、友人が下に住んでたんですが、夜の騒音とかも気になったようです。

 

友人的には嫌になり出ようとおもうってそのroom mateに伝えると、ばつが悪くなったのか、一層、仲が険悪なことに。

 

「じゃあ、部屋のフロアや汚れたところを、次のroom mateのために綺麗にしておきたいから、修理代とかちゃんと払ってね!」って言わたそうです。

 

私達は彼女の正体を探るため、また友人の部屋が本当に彼女が言う汚れがあるのかを確かめに、イギリスで一人で住んでいるドイツ人の友人とで一度泊まりにいったこともありました。
次に続く

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