イギリスでもあった留学イジメ

留学先でのいじめ&嫌なやつ

私が毎朝立ち寄るshopのスリランカ人owner。

 

いつもそのsri lanka manがレジにいるのでownerだと思うのですが、イギリスも色んな人種が住んでるところでした。

 

Indian familyや移民の方々が運営するshops&restaurantsが、たくさんあったことを覚えています。

 

私がそのショップにいつも立ち寄ってはコピーしたり、candy bar買ったりしていたので、そのSri lanka manとは、なじみの顔になりました。

 

私の名前も覚えてくれて、挨拶して仲良くなることができました。

 

ちょうどhost parentsがスリランカ旅行する時だったので、Where are the attraction spots?と見所を聞いたりしては、host parentsに報告してました。

 

スリランカ人の名前がまた難しいような長いような名前で覚えられないから、host fatherがじゃあSri Lanka manにしようと、そのまんまでしたが。

 

そのSri lanka manのおかげで、事前に危険な場所など教えてもらえるなど情報入手でき、いい旅ができたようです。

 

学校でのいじめ

語学学校なので、世界中の英語圏外の生徒達が集まる国際的豊かな環境でした。

 

私も、いつのまにかに「この人はフランス人、ドイツ人、イタリア人、ブラジル人、スペイン人」など、色々な言語の聞き分けが出来るようになりました。

 

しかし、私と親友のクラスの中で、いじめと言えば大げさですが、嫌味を言うような人が一人ずついたのです。

 

親友のクラスには変なイギリスかぶれになったJapanese guyがいました。
私のクラスではスペイン人の女の子とドイツ人男性が嫌な奴でした。

 

自分で言うのも、おかしいですが、彼ら達より発音がいい私をねたむのか、私の発言に対して嫌味を言ったりしてきたのです。
そういう態度が目に見える感じでした。

 

それぞれ理由は、
スペイン女性の方はスペイン語の癖でなかなか出せない発音があって、ドイツ人男性は日本人というだけで、対抗意識持っているようでした。

 

話によるとドイツ人は日本人の勤勉さと仕事への努力を敬う人が多いので、ある意味ライバル心があるってhost fatherが言ってました。

 

そして、嫌味を言うスペイン人に対してはペズンt(綴りを忘れましたが)という言葉を教えてくれました。

 

host fatherが今度言ったらそういってやれ!「田舎者!」っていう意味だよ。と教えてくれました。

 

親友のクラス内にいた、イギリスかぶれというより、変な英語かぶれしたJapanese guyは、初めての海外か?なんなのか?!「オレは英語話せるぜ!」のような大きな態度が特徴的でした。

 

その割には、発音は棒読み。
イギリスでは通用する話し方ですが、それ以前に上から見下したような態度の奴でした。

スポンサード リンク