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ホストファミリーでの朝食
ホストファミリーの家周辺の地域
家からは徒歩10分以内に次の日~通う語学学校があり、
そこへhost motherと行きかたを教えてもらい、
町にある店やとにかく周辺だけで7つのEnglsih Pubがあるほどさすが本場!
と思いながら日本では味わえない雰囲気を味わいながらとってもワクワクしていました。
翌朝の朝食
私は日本にいた時の朝食は大体が卵ご飯や納豆などのご飯派でしたが、
家族の朝食といえばさすが本場!
cereal=s'irial=コーンフレークorトーストor食べれない人は、
only a cup of tea or coffeeで出勤します。
うちのhost familyは三人とも働いているので、
host fatherだけは出勤時間や出勤日がirregular
=不規則で私が帰宅したときにいることもあります。
私はcerealもtoastも食べてみてもご飯のように満腹感がどうもたりず、
cerealだったらどこまで食べれば気が済むのか!ぐらいに沢山食べてしまいそうなので、
物足りないながらの朝食ですが、毎朝host motherが、
いつもsandwichesとcrisps=イギリスではポテトチップスのparty packの中に、
5つほど小さなcrisp bagsがあり、それと、appleやbananaとまたparty packのような
5つほどまとめ買いがお得!のパックのジュースを一式そろえてくれ、
それを帰宅して食べていました。
初登校日
一日が過ぎ、` See you レイター'と発音に気をつけながら、初登校に出た私。
学校で親友の姿を見て、お互いすぐ話した会話はhost familyがどんな感じだったかでした。
彼女宅では着いた日にはWelcome Partyのように歓迎してくれ、
彼女の他にもドイツ人の生徒がhome stayしていたらしく、
部屋は違っても私がいる家より大きい家のようでした。
その時点ではお互いのhost familyが本当にいいのか、
悪いのかたった一日滞在では分からなく、
それよりもまずは初日のクラス分けのテストを受けるのに緊張しました。
私達は初めの4ヶ月ほどは親友とは違うクラスだったのですが、
毎日会って話せたのでそれはお互い助け合い、励ましあうことができた利点でした。
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