日本にいても英語学習はやることたくさん!

日本にいながら英語学習のコツ

最近はあらゆる面で便利になっているはずなのに、私が英語への興味を持ち始めた時代から、決して楽に話せるようになったとは思えません。

 

何事も、楽に夢や希望を叶えてくれる話があれば便利なものです。

 

人間欲があるので楽な方へと逃げてしまいたくなることもあります。

 

ですが、逃げてしまえば、自分が思い描いていた期待や満足感は得られないとおもいます。

 

私も、かつては英会話学校に行くだけで、自分はそんなに勉強しなくても短期間で話せるようになれる!=お金払えばそうしてくれる!
とおもっていたのが、実際行って見て、nativeと接してみると、決してそんなことはないと気づきました。

 

少し話す機会はあっても、自分が描いてた空想とはかけ離れていました。

 

営業の人がどんなに甘いことを言っても、結局、現実は自分の努力が必要だとおもいます。

 

学習する中で、実際英語を使用する場を作るにも、結局、自分からそういう場へ足を運ぶ必要があります。

 

私も、ネット上のCafeなどで教えてくれる先生を探したり、International Partyへ参加してみたりしました。

 

自分ひとりが嫌であれば、周りに英語に興味がある人がいないか探してみるなど、自分が行動しながら習得していかないといけません。

 

そうでないと、いくら時間とお金をbook、DVDなどに費やしても、上達しないのは確かなのです。

 

会話はマニュアル本にも予想できない展開になるわけですから、実践あるのみなのです。

 

基礎も大事

しかし、始めから実践で慣れようとしても、基礎の文法やuseful phrasesを知らなければ、会話も続きはしません。

 

相手によって不快な気持ちにさせることもあるので、まずは下積みだと思って、より多くの単語・語彙を覚えて実践へと進んだ方が良いでしょう。

 

その方が、相手が言っていることを理解するのにも役に立ちます。

 

小旅行を楽しむ

何度も言っていますが、お金を英会話や教材にかけるより、私のように独学でやり切るのも良いと思います。

 

お金をドカーンとかける時は、留学をしたり、一年に一度でも近めの英語圏に小旅行に行くのも良いと思います。
Guam、Saipan、Hawaii etc.

 

たとえ現地数日間のstayであっても、英語にとっても、必ず数万円以上の価値はあると思います。

 

海外で英語を話すという経験は、学習にメリハリを与えてくれますし、刺激にもなります。

 

絶対に話せるようになる!というやる気にもつながるので私はお勧めします。

 

Hoping all my info will help your English study! Keep on learning English and Wishing you all the best of luck!!

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