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留学中の最後の晩餐
最後の晩餐会
last dinnerは家ではなく、当時openしたばかりの
`Hungry Horse'というrestaurantで食べました。
親友と、友人も含めhost brotherは以前にも話しましたが、
Australiaへ先に行ったので、host parentsが連れて行ってくれました。
restrantの名前のように大食いが食べれそうなボリュームのあるサイズで、
The dish what I ordered was my favorite`Fish and Chips'.でも、
大きくて長いFried Fishが完食できなかったのですが、
最後にdessertをみんなでshareしてfullで満腹でした。
そして、私と親友にpresentをhost parentsからもらい、
それは二人仲良しのTeddy Bearが隣に片寄せあって座って手をつないでる置物でした。
` When I saw them ,just reminds me of you both!
That's why I wanted to buy them for you .'と言ってくれました。
そういえば私達は日本にいたときより毎日会って行動もいつも一緒でしたし、
仲良しだからこそ半年間、色んな事があっても励ましあい、
そしてなにより最高のhost familyだったことに感謝し、
私達の悔い無き半年間の留学が無事終えることが出来たのです。
帰国前日
帰国前日に親友をhost parentsが一緒に空港まで送ると、
彼女のhost parentsに連絡し、うちに泊まることになり、
もう一人のLondonに住んでいた友人も見送りたいとのことで、
三人で一階の暖炉がある部屋でair bedならみんなで寝れるということで空気を入れて、
blanketを二階から持ってきて今まで半年間あった出来事を振り返りながら、
会話に花を咲かせあまり眠れなかったです。
Flight Attendant
帰国ちょっと前にhost fatherが、
`Why don't you try this chance?'と言ってた意味は、
パパが勤務しているBritish Airwaysでその時HeathrowとNaritaを往復する便で飛ぶ、
flight attendant募集の知らせを聞いたみたいだからです。
`Come over here!'と私を柱の近くに呼び、急に背を測りだし、
うん、160cmはあるな。ってうなづいて、
英語も日本語も話せるんだから有利だよ!って言われその気だったんですが、
思えばもうすぐ帰国だし、結局その一瞬だけflight attendantになれるかも!
なんて二人で思ってしまいましたがイギリスなどは日本と比べてflight attendantになれる確率が、
数倍あるのでそういう機会があれば皆さんもchanceかもしれませんね。
日本は倍率が高くて凄く大変だとおもいます。
女性の憧れの職業の一つなんですがね。。
プロゴルファーの石川遼くんも↑コレ↑で英語をマスター!
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