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ロンドンの日本食とチャイニーズ
プロゴルファーの石川遼くんも↑コレ↑で英語をマスター!
Stone,Scissors,Paper!
ある土曜日の夕方、host fatherが家にいて、
私と親友がうちにいた時のこと私達は、
毎週欠かさず見ているBlind Dateを見ようとTV roomにいたところをパパが来て、
なにやらパパの好きなサイエンス番組が同じ時間にあるというものだった。
そこでTVはそこにある一台のみだったので、お互いに譲れないその時間に、
ジャンケンで勝ったほうが見る権利をgetできるという勝負に挑んだのである。
パパもジャンケンを知っていて、
stone,scissors,paper,right?と言って始め少し練習してから三本勝負でstart!
Winner was us!ということでBlind Dateを見ることが出来て、
潔くパパは権利を譲ってくれました。
街角の奇妙な光景
私と親友がLondonへ言ったときのこと。。
日本にもあるLondon BranchのMitsukoshi Department Storeを横切った時に、
奇妙な光景を目にしたのです。
それはちょうど角を曲がり、すぐガラス越しに外国人のお客さん達が、
なにやらはしをもち、食べていたので、
私達は、ここは日本食レストランなんだ。と言いながら横切り歩いてました。
するとガラス越しの席に食べていた外国人のお客さん達が、
私達がasianで日本人だと分かったのか?!
一斉に私達に対して食べながら笑顔でbowお辞儀をし始めたんです。
まさかイギリスの都会Londonでお辞儀する人たちを見るとは予想もしていなかったので、
それも私達に対してだったので、思わず私達もとっさに、
bowed back to them quick at that moment.
さすが慣れない箸を使いながらLondonに来てまで、
あえて日本食を食べに来てる外国人客は日本の心があるなあ~と感心させられた瞬間でした。
China Town in London
LondonにもChina Townはあります。
その通りを歩けばLondonにいる感覚がないほど周りの人や、
言葉や雰囲気がまさにChinaなんです。
せっかくなのでChinese Restaurantというよりは、
大衆食堂のような感じで中ではほとんどasianでchineseが飛び交う中、
私達はchinese foodといえばお決まりのnoodleを頼みましたが、
日本のchinese restaurant行ってnoodleを食べる時には、
使わないような道具らしきものが置いてあり、
変な使い方しないようにまず周りを視察してどうやって使うのかを見たのですが、
使っている様子が見れずに実際食べる時にとまどっていると、
気づいてくれたchinese showed us how to use it.何気にいい人じゃんと思い、
まるでchinaへ留学しにきたような瞬間が味わえた空間でした。
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