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友人がいきなりプロポーズされる
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一生で一番モテた黄金時代3
その近づいて踊った神秘的なlooksの彼は、
dance club内で売って回っている花屋さんからroseを買い私にくれました。
イギリスやアメリカのそういったdrinking barやa live performanceがある場所では、
roseを売って回る花屋さんがいるのに私は日本との違いに凄い!と驚きましたが、
とてもそれはromanticなことでそういう場でお気に入りの人にapproachするにはきっかけにもなり、
売る側と買う側にとって一石二鳥でもあるとおもいました。
Anywayところで、He handed me the rose saying he likes me.
私はもちろん驚きましたがI felt real good.なので親友とこの際、
地元人にどこか珍しいとこに案内してもらおうということで頼むと、
なにやら私達を連れてある建物へ歩いて行き、
そして地下に下りる階段を下り始めた時に、親友とこれってやばいんじゃないの?!
地下は逃げられないよ。。どうする?!
という感じで話していると、
He said don not worry,no one's gonna hurt you.
There is the gay I know.
They're only interested in guys, not girls.
と言って言葉を信じ下りていくと小さなdinking pubが縦ながにあり、
Once when we walked in, all the guys started stareing at him interestedly,not us
入るやいなや私達ではなく彼へみんなの視線が集中し、
私達はある意味、ホッとしましたが、そこはまさに知るひとぞしるgay barでした。
彼はgayである友人を呼び、彼が反対にそこにいると逆に危険なので、
外の一般のcafeに行き交流をもつことになりました。
Gayとの初交流
gayといえば以前にもhost mother's younger brotherだったり、
pubでのgood looking young gay partyに遭遇だったりと、
初めての体験ではありませんでした。
今回のgayを説明すると、
顔だけ白ぬりして、ベタぬりしたmake upでblonde hair wigをかぶっていて、
服の上着が露出が多かったのですが、顔の色と実際の肌の色が当然ちがく、
腕は筋肉質の力こぶがありmacho bodyな人でした。
私にroseをくれた男性はgayではなく、そのgayは心も体も女性になりたいというのではなく、
女装が好きみたいで、実生活では女性と結婚してるけど、
その当時別居8ヶ月だったらしいです。
その時は私ではなく、親友を気に入って私たちがもうすぐで日本へ帰国するという話に、
` I can marry you.I've been living separately with my wife for 8 months already,
so I'll divorce with her,and I'll marry you only for paper,if you don't like we can live in eparately.
I can dress in tuxedo and can be a man for you at a wedding,
so that you can extend staying here longer.'
そこまで親友をベタ惚れしたgayの人の声もちょっと女性らしさがありましたが、
looks的にはmachoで日本のgayの全て女性らしさを追求して、
looksも女性というgayではなかったのでそのgapに驚きましたが、
彼女も` Thank you but..'と言っていました。
相手はHere's my phone number, when you decide to marry me, call me.とまで言われ、
気に入られるのはいいことですが、そこまでしなくても。。という気持ちが大な親友でした。
もちろん連絡もせず帰国しましたがね。
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