まさかのプロポーズ

友人がいきなりプロポーズされる

一緒に踊った神秘的なlooksの彼は、dance club内で売って回っている花屋さんからroseを買って私にくれました。

 

イギリスやアメリカのそういったdrinking barやa live performanceがある場所では、roseを売って回る花屋さんがいることに「凄い!」と私は驚きました。

 

日本でもやればいいのに。

 

romanticなことをするのは、そういう場でお気に入りの人にapproachするには、良いきっかけにもなります。

 

売る側と買う側にとって、まさにwinwinでもあるとおもいました。

 

Anywayところで、
He handed me the rose saying he likes me.

 

花をもらって私はI felt real good.なので、この際、地元人にどこか珍しいとこに案内してもらおう!ということで彼に頼むと、OKしてくれました。

 

すると、彼はなにやら私達を連れて、ある建物へ歩いて行きました。

 

そして地下に下りる階段を下り始めた時に、親友とこれってやばいんじゃないの?!
地下は逃げられないよ。。どうする?!という感じになったのです。

 

He said don not worry,no one's gonna hurt you.
There is the gay I know.
They're only interested in guys, not girls.
と言ってきたので、彼の言葉を信じ下りていきました。

 

すると、小さなdinking pubがあったのです。

 

Once when we walked in, all the guys started stareing at him interestedly,not us

 

入るやいなや私達ではなく、彼へみんなの視線が集中しました。

 

私達はある意味、ホッとしましたが、そこはまさに知るひとぞしるgay barでした。

 

彼はgayである友人を呼んでくれたのですが、反対に彼がそこにいると危険なので、外の一般のcafeに行き交流をもつことになりました。

 

私にroseをくれた男性はgayではありません。

 

Gayとの初交流

gayといえば以前にもhost mother's younger brotherがそうだったり、pubでのgood looking young gay partyに遭遇したりと、初めての体験ではありませんでした。

 

今回のgayを説明すると、顔だけ白ぬりして、ベタぬりしたmake upでblonde hair wigをかぶっていました。

 

服の上着の部分の露出が多かったのですが、顔の色と実際の肌の色が当然かなり違いました。

 

腕は筋肉質の力こぶがありmacho bodyな人でした。

 

そのgayは心も体も女性になりたいというのではなく、女装が好きみたいで、実生活では女性と結婚してるけど、その当時別居8ヶ月だったらしいです。

 

女性も好きなそのgayは、私ではなく、親友を気に入ったようでした。

 

私たちがもうすぐで日本へ帰国するという話になると、
I can marry you.I've been living separately with my wife for 8 months already,
so I'll divorce with her,and I'll marry you only for paper,if you don't like we can live in eparately.
I can dress in tuxedo and can be a man for you at a wedding,
so that you can extend staying here longer.

 

そこまで親友をベタ惚れしたgayの人の声もちょっと女性らしさがありましたが、looks的にはmachoで、本当は良さげな人でした。

 

全ての部分で女性らしさを追求しているgayではなかったので、そのgapに驚きました。

 

相手はHere's my phone number, when you decide to marry me, call me.とまで言っていました。

 

気に入られるのはいいことですが、初対面で、しかも半分gayなのに、そこまでしなくても。。という気持ちが大でした。

 

もちろん友人も、連絡もせず帰国しました。

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