ダンスクラブデビュー

イギリスのダンスクラブ

日本にいた時は、親友と毎週一度は行っていたdance club。
イギリスのdance club debutしたのは帰国する二週間前でした。

 

遅いdebutだったけれどおもいっきり踊れることができて嬉しかった。

 

私達が初めにいったところは小さめな場所でした。

 

踊っていると周りに男の子達が近寄ってきました。

 

私達は踊りながら会話を聞くと、なにやらイギリス人ではなく、Italianでした。

 

「私達に話し掛けるのに誰が行く?」って感じな様子で、一人が英語で話しかけてきました。

 

その後、一緒に飲んだり、踊ったり。
その時代は私も若かったしそれだけで楽しかった時代でした。

 

一生で一番モテた黄金時代

その中の男性が私を気に入ってくれて二人で自然とカップルになってました。

 

その人はLondonのItalian Restaurantで働いていて、彼に、
I love Italian food!
When we visit the restaurant,please treat us!=行った時、おごってね
とjokingで言ったら、
I can cook at my place instead,so you can come.
と言ってくれました。

 

なので、次の土曜にいつも私が待ち合わせ場所で使っているpiccadilly circusに一時なんて約束をしてしまったのです。

 

ですが、最後のRaymondのJapanese Lessonがあることを、すっかりと忘れていたのに気づきました。

 

彼のphone numberも聞いてなかったし、そもそも、友人ともし彼の部屋に入って、家に入る=強姦されても容認したなんて思われたら大変なことだと後で思いました。

 

部屋も友達とshareしているっていってたし・

 

実際Italiaでそういう事件あったから、相手の連絡先も知らなかったし、結局すっぽかしてしまいました。

 

でも相手も、来ていたかどうかは不明ですけどね。

 

一生で一番モテた黄金時代

近くにcappuccinoが飲めるcafeがありました。
そこはイギリスなのに本場のイタリアの味が飲めるとことでした。

 

また店員のItalianから飲み方を聞けたりして、小さなcupを使ってItaliaで飲んでいる感じでした。

 

イタリア時間の後も、調子ずいてきた私達は、次は大きなdance clubへいざ出陣しました!

 

そこは昔、聖堂だったところなので、ふきぬけになっており、stained glassやパイプオルガンがそのまま残っていて、とても神秘的な建物でした。

 

その中ではガンガンとテクノ調の音楽で踊っている人達がいるというギャップ。

 

1、2階には飲み物を頼めるcocktail loungeのようなものが設置されており、もちろんsofaに座って会話できるspaceもboth rideの奥にありました。

 

私達はテクノはnot cup of our tea=好みじゃないので、曲がR&Bになるとdance floorへ行き、おもいっきり踊っていました。

 

Janet Jacksonなどのかっこいい踊りにあこがれていたので、そういうような動きのdanceで踊りました。

 

そうするとdanceが上手で、生来のrhythm感が備わっている感のあるblack guyが、ノリノリでjoin our danceしてきました。

 

さすが上手でした!
イギリス人の人たちはあまりdanceセンスがない人が多かったので、特に目立っていましたね。

 

つぎに横には違う男性がjoinしてきました。
この人もdanceが上手な人で、さらにblack hairと、思わず吸い込まれそうになるほど神秘的なblue eyesを持った人でした。

 

私達は、その後にその人とおもいがけない場所に行くことになるとは、その時は思ってもなかったのです。

スポンサード リンク