イギリス人に日本のスイーツ

イギリス人とぜんざい

料理不得意な私がhost familyにもてなしできる料理といえば、、、
簡単スイーツです。

 

日本から持ってきた真空パックのおもちに、YAOHANで買った缶のあずきを使ってJapanese sweetのぜんざいを作ってあげよう!
ということになりました。

 

張り切って、まず、おもちを茹でて水を切って、小豆をかけてできあがりー!
と自信ありげに出しました。

 

私が料理下手なのは知っているhost parentsの顔は、やや不安な表情を浮かべていました。

 

host motherがおそるおそる一口rice cake with sweet red beansを口に入れかみ始めました。

 

生まれて初めて食べるrice cakeの触感に驚いたようで、
Until when should I chew?!
When the rice cake gets smaller,just swallow it.

 

おもちが小さくなったら、飲み込むだけだと説明しました。

 

How was the taste?と聞くと、host motherは、You're trying to kill me!となかなか噛み切れないrice cakeに苦戦したという感想を教えてくれました。

 

日本人でも、ぜんざいは好き嫌いありますし、評価はイマイチだったようですね。

 

コンタクト紛失騒動

私はweak eye sight=目が悪いので、普段はcontactsコンタクトをしています。

 

留学中は使い捨てではなく、長期間使えるコンタクトをしていました。

 

ですが、ある日、いつものように洗浄してきちんとケースに入れておいたはずの右目のコンタクトが無くなってしまったのです。

 

洗面所でput onする時に、ケースに入ってなかったので凄く焦って、一人で騒いでました。

 

そしてhost motherにも、そのことを聞いて、もしsinkにあったらkeepしておいてと言ってから、片目だけcontactをいれての生活となりました。

 

正直、慣れるまでクラッときました。

 

その後、探しても見つからなかったので、諦めました。

 

でも、ないと困るものなので、学校帰りにめがねshopに立ち寄ったのです。

 

contacts作り

まずは、自分がイギリスでcontactsを作れるのかを聞いてみました。
初めは日本と同様に目の検査をしないといけないので約2千円がかかるとのこと。

 

検査の仕方は日本と同様にCの空いている場所を言うというものです。
right、left、right/left above/right/left below
というように表現します。

 

それからeye doctorに自分の度数よりも低めの試着用contactをさせてもらいました。

 

Now I'm wearing a contact for left eye,
but with one contact makes me feel a little dizzy and having a trouble..so if it's possible,
Can I wear this until mine is ready?
とお願いすると、Sureと快くそのcontactをくれました。

 

何気にいい人が多いイギリスかも!とおもいました。

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