Chesney Hawkes

大ファンだったChesney Hawkesとの出会い

私のGerman girlfriend のLennyがある日、Chesney Hawkesが今夜Londonのpubに来るから行って会いに行こう!って誘ってきました。

 

Chesney Hawkesは、私がbig fanであったEnglish pop singer。

 

私は、彼女のお決まりphraseであるOh my god!!!を、今度は私が連発しながら、ドキドキしながら夜までを過ごしました。

 

host parentsにも、
I'm going out for meeting Chesney tonight with my friends,so no need dinner and come home late.
と、伝えました。

 

もちろんhost parentsもGood luck!と言ってくれました。

 

夜になると、親友とanother Japanese friend and my German girl friend who was a staff member of Chesney's Fan Clubと一緒に、Londonの彼が居ると言われるpubへはしゃぎながら入っていきました。

 

Unbelievable Moments

既にLennyが彼に電話でYour biggest Japanese fan is coming to see you tonight.と伝えてありました。

 

中に入ると、「どこ?どこ?どこ?!」と私だけキョロキョロしていたら、Lennyが彼を連れてきてくらたのです。

 

もう私は目の前に大好きなChesneyが本当にいるだけで、もう「キャー」と言ってました。

 

彼は私がfanだということを知っているので、hug をしてくれて、shaking handsしてくれた時に、Your hands're so cold!と温めててくれたのです。

 

彼は彼の友達やfianceeと来ている時だったので、その場はSee you latar!で終ったのですが、また後に私達が座っている席に来てくれ、実際話す機会をくれました。

 

Unbelievable Talk

まさか隣にChesneyが!!とドキドキしていましたが、「今まで勉強してきた英語の成果をここで見せなきゃどこでみせるんだ!」と思いながら、彼にI came to England all the way from Japan to see you!!なんて言いました。

 

彼はとってもcharmingでした。
彼の英語には特有のBritish accenstがあまりなく、聞きやすいAmerican Englishだったのは意外でした。

 

聞いてみると、アメリカに住んでいたことがあるとか。

 

彼が普通はどう過ごしてるの?私達にと聞いてくれたので、
I'm going to a English language school to study English.
と答える戸、
You already speak good English!no need to learn.
Thank you!なんて会話をしてくれました。

 

彼にI wanted to join your fan club in U.K, then I enclosed a money order(郵便為替)for membership fee,
but nothing didn't come.(結局なにも会報とか送られて来なかった)
と言うと、
I'm very sorry about that.
本人はもちろん内部まで知らなかったので悪いことを言ってしまいました。

 

次に、彼の今までのCD Albumを全部持ってるって言ったら、そこで彼にとっての新事実が判明。
2nd Album was released in Japan?! That's what I didn't know.

 

アルバムが日本で発売されたいたことが話が彼の耳にも伝わってなくて、彼も驚きの様子。

 

ここで、handmade invitation cardを彼に渡しました。

 

another Japanese friendを紹介しながら、
She's now living in a flat can see a beautiful London Bridge in London,
and we are having a small party.
So we would like to invite you over!
I don't want to hear you say NO
but only want to hear you say Yes',Please!!!!

 

私も今おもえば、やや強引でしたが、彼は受取ってくれました。
I'm not sure if I can ..but Thank you very much!と嬉しそうでした。

 

私達が行った当時はややChesneyの黄金時代が過ぎ去って、みなTake Thatの時代だったので、彼もその時は今後の方向性をどうするか悩んでいた時期でもあったとおもいます。

 

ですが、現役のファンとして一緒に写真も撮れて、非常に嬉しかったです。

 

彼のhomepageを見ると、今もgigs=ライブ活動を行ったり、新曲を出している様子がわかります。
3人のパパになってるという情報を知った時は、時が経つのは早いなあと感じます。

 

留学してからはやくも11年経っても、彼との写真や話した時の記憶は、一生の宝物だと思います。

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