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British Englishの特徴となまり

British English

10年以上もの時間が流れ、
もっとBritish Englishを知っていたと思うんですが、
特徴としては以前にも話したタッタターンのような音調が続きながら話すのも一つですし、
日本人向けで単語をはっきり発音するといったこともあります。

あとは、can't=キャンtですが音的にはカンtと発音します。
castle=キャッslをカーsleと言ったり、トイレをloo=ルーと言ったり、
TVをtelly=テリーと言ったり、掃除機をvacumeじゃなく、
hoover=フーヴァーと言ったり、dirty word=汚い言葉ですが、
fuXXin'○○とかはbloody○○と言ったりします。

前にも言いましたが、
apartmentをflatと言い,french fries(ポテト)をchipsと言い、
cookiesをbiscuit、elevatorをliftと言います。

その他には、一階を米国では1st floorですが、
イギリスではground floorと言うので間違えないないように。

soccerはfootballと言い、pants(ズボン)をtrousers=トラウズァーzと言い、
check(勘定書)をbillと言い、line(列)をqueue=キュゥと言い、
baggage(手荷物)をluggageと言います。

言い方が慣れるまで自分で言ってて違和感がありますが、
日本でもそうですが同じ日本語でも
地方によっては方言があるのと同じ感覚ですね。

Do you understand all what he says?

One of host mother's older sistersはイギリス人と結婚してますが、
イギリスでもsoccerでも有名なManchester地方の人の英語には、
またBritish Englishアクセント+なまりが強くて、
英語を話しているはずが英語に聞こえなかったりします。

その人はcockneyと呼ばれる言葉に独特のなまりがあるところから来た人のようで、
一度その人とhost motherの会話を聞いていて、
私はさっぱり何を言ってるか分からなく、host motherは笑っているし、
よくわかるなあ。。と感心しながら
` Do you understand all what he says?'って聞いてみると
` No,I just laughed because he laughed!'とやはりnative同士でも、
日本人同士でも方言で話されると何を言っているのかわからない。

といった同じ現象が起こるらしいと学びました。

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