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留学先で迎えた21歳のバースデイ
My 21 Birthday
私はhome stayをしてる間に21歳を迎えました。
それをhost parentsは知っているので、
その日は私の為にbirthday cakeの上には、
お菓子のカギ型のプレートに21の数字と名前がチョコで書かれていました。
このカギには意味があって、
イギリスでは21歳は`Key for success'
成人式のような特別な意味がある大事な歳ということでした。
host motherがspecial giftを用意してくれてて、
それは箱に入っている素敵なpearl necklaceでした。
host motherも21の時にお母さんからもらったから私にもって頂きました。
本当に娘のように接してくれた家族に感謝でした。
Raymon's invitation
私達の生徒Raymondが私に恋心的ものを抱きながら毎回lessonをしていたある日、
私達ももうじき帰国するので
` Please come over to my house for dinner.I'll make you spaghetti!'
というお誘いを受け、
host parentsに言ったら` Don't go alone, take her with you.'と
親友と行きなさいとRaymondが私に対して変な気を起こさせないために、
アドバイスして心配してくれました。
dinner 当日、招かれたのでmannerとしてただ食べにいくだけではなく、
こちらからもなにか差し入れてきものを作って持っていこうと思いました。
私が好きなdessertのTrifleトライフル=ワインなどに浸した
スポンジケーキに生クリームをつけた菓子なんですが、
host motherがhost fatherがチョコ味が好きで週1で作っていたので、
私も好きで食べたいました。
なので親友と二人で家でhost motherが帰宅してなかったので作ったところ、
私が食べた味や形が違っていて、ぐちゃっと汚らしくなってしまったので結局、
みんなで腹痛になったら、大変なのでdump捨ててしまいました。
Raymondの家に行き、` We've tried to make Trifle once at home,
but it looked bad, so we couldn't bring anything .'と言うと`
No,no,no you don't need to bring nothing!
I'm just very happy only if you are here!'
と言ってました。
そして私達はjokingで彼の職業が病院とかにいる患者や、
心にキズを負った人達に催眠法で癒すhypnotist=催眠術師なので、
あとでお酒とか飲まされて私達酔わされて催眠術をかけられないかな。。とか言ってましたが。
after dinnerはそのうわさしていたお酒が登場し、
`Want some wine?'って聞かれて親友とお互い顔を見合わせたドキッとしましたが、
せっかくなので一杯だけ頂きました、それも少しずつ飲んみながら、
相手が先に酔ってきたので相手の前妻との哀しい結婚生活を語り始め、
私達が励ますようになり、He's the one who needs the hyponotic cure.
=催眠療法が必要なのは彼だと思いました。
そして無事私達は帰宅しました。
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