大手にはない魅力的なスクール

オリジナリティ溢れる英会話学校

無料ではないのですが、丸一日間ずっと英語漬けの体験講座もあります。
インターネットでフィニックス英語学院と検索してもらえれば、詳細が明らかになります。←今はなくなってしまったみたいですね。残念

 

もとは5千円の授業が千円のdiscount couponをprint outして持っていけば、4千円で本格的な授業を受けられるというものでした。

 

さらに、そこの売りは英語劇でした。
日本人同士のgroupでprojectとして最後発表するというものでした。

 

基本的には、日本語禁止で、話したらその場で千円だったかの罰金を下されるほどの徹底した英語環境でした。

 

まだ私は試す時間がなくてTRYしてはないんですが、ネットで探していたときにhitして読んだところ、とても感銘を受けました。

 

短大時代の英会話授業でもこの演劇法があり、small groupで英語劇の配役や、storyも全て自分達で考えるというものがありました。

 

先生が後でscript(台本)を文法を正しくしてくれたりと手直ししてくれ、最後はクラスの皆の前で演技するんです。

 

なのでセリフもただ読めばいいだけではなくて、役になりきって感情も込めて言うので、実践に近いものが身につきます。

 

そのような理由から、一回の受講でも凄く実りのあるレッスンになるのではないかと思います。

 

また、人前で英語で演技をするわけですから、自分の英語に少しでも自信が持てるようになりますので、次の日から積極的に英語を話せるような自分になれると思います。

 

英会話学校の実話1

私が、あまり英会話学校をお勧めしない理由に、自分が実際10ヶ月間(中途半端ですが。。)通ったことがあるからです。

 

高校時のバイト代を貯めて、念願の英会話学校へ高校3年時に行ったのです。

 

行った所を言ってしまえばバレてしまうのですが、当時、外タレが大好きだった私のターゲットはイギリス英語を教えてくれる学校でした。

 

イギリス人のPOP singer groupのTake ThatやMaichael J Fox主演のドク・ハリウッドという映画の主題歌になったChesney Hawksが好きで、これはQueenz English=イギリス英語学んで、彼ら達に少しでも近づこうと思ったのでした。

 

そこの学校は他社の大手の英会話学校のような年間契約などなく、月謝制なのでいつでも辞められるようなところでした。

 

そういった面では何もトラブルはなかったのでよかったのですが、通う目的は早く英語が話せるようになりたかったということは揺らぎません。

 

しかし、通う中で自分での葛藤が生まれてしまったので辞めたんです。
次に続く

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