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オリジナリティ溢れる英会話学校
お勧めの英会話学校体験
今度は無料英会話レッスンといってもただの15分程度ではなく、
無料ではないんですが、マル一日間ずっと英語漬けのものです。
インターネットでフィニックス英語学院と検索してもらえれば、
詳細が明らかになりますが、
もとは5千円の授業が千円discount couponをprint outして持っていけば、
4千円で本格的な授業プラスそこの売りの英語劇を、
日本人同士のgroupでprojectとして最後発表し、
日本語禁止で、話したらその場で千円だったか?
罰金を下されるほどの徹底した英語環境の中、
まだ私は試す時間がなくてTRYしてはないんですが、
ネットで探していたときにhitして読んだところ、
短大時代の英会話授業でもこの演劇法があり、
small groupで英語劇の配役や、storyも全て自分達で考え、
先生が後でscript(台本)を文法上正しくしてくれたりと手直ししてくれ、
最後はクラスの皆の前で演技するんです。
なのでセリフもただ読めばいいだけではなくて、
役になりきって感情も込めて言うので実践に近いものがありいい方法だとおもいます。
私の中ではこの一回の受講でも凄く実りのある、
そして必ず自分の英語に少しでも自信もって、
次の日から積極的に英語を話せるような自分になれると思いますし、
それをきっかけにもっと英語を話したいと思う方も沢山いるようなので私のお勧め学校です。
英会話学校の実話1
あまり英会話学校をお勧めしない理由に、
自分が実際10ヶ月間(中途半端ですが。。)
高校時のバイト代で念願の英会話学校へ高校3年時に行ったのです。
行った所を言ってしまえばバレてしまうんですが、
その当時も外タレが大好きな私の次のターゲットは、
イギリス人のPOP singer groupのTake ThatやMaichael J Fox主演の、
ドク・ハリウッドという映画の主題歌になったChesney Hawksが好きで、
これはQueenz English=イギリス英語学んで、
彼ら達に少しでも近づこう作戦にでた私は一人、
イギリス英語を教えてくれる学校を尋ね入会しました。
そこは他社の大手の英会話学校のように年間契約などなく、
いつでも月謝制なので辞められるようなとこなので、
そういった面では何もトラブルはなかったのでよかったんですが、
私がまず通いたかったのは、紛れもなく早く英語が話せるようになりたかったのです。
しかし、通う中で自分での葛藤が生まれてしまったので辞めたんです。
プロゴルファーの石川遼くんも↑コレ↑で英語をマスター!
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